
マジ!!可愛い!!
美少女系の整った顔立ちで笑顔が最高のみうちゃん^^
こんな娘が 援交でいきなりオマンコ広げてチンコ突っ込まれて
ハゥハゥなんですから・・・
みうちゃんのロストバージンが14才だそうで
それから4人とエッチしたらしいのですが、
なんと一番最近のエッチが2日前!恐らく彼氏としたんだと思われますが、
その直後に援交しちゃうなんて…ある意味いい度胸してます^^;
真下からスカートの中を覗き見ると…黒いパンツが見えます。
それもレースの・・・wけっこう背伸びしようと頑張っているんですよねーw
ベッドで四つん這いになるみうちゃん。
後ろからスカートを捲ると、ちょ…ド、ドエロです!黒いだけじゃなくてスケスケパンツ!!
女子○生がこんなエロ下着履いてていいんでしょうか!?
見た目と服装のアンバランスさが萌えます♪
Bカップオッパイを弄られると楽しそうな表情のみうちゃんは結構エッチ好きの模様。
指を入れられるとあっというまにグチョグチョになってしまい、
グチュグチュとエロい音を立てるオマンコをかき回されながらカワイイ声で喘いでます。
挿入されても感じやすさは変わらず、入れられた瞬間から激しく悶えるみうちゃん。
正常位で深々と突かれた後は男と見つめあいながらの腹上発射!!
小柄で華奢な体とか細い声、そして援交してるとは思えない程の美少女っぷりが最高です!
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井之頭さんは最高のアナルセックス教師だった。
アナルセックスを経験したいと思っていたみうちゃんは、
どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、
出会い系の書き込みをチェックしていた。
それで、アナルセックスについて書き込みをしていた井之頭さんという男性に、メールを送ってみたのだ。
返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。
アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと思っている人が多いが、
精液によっておなかを壊したりするとか。
不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる危険性もあるので、注意が必要だとか。
初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと痛みを伴うし、
快楽にも個人差があって、回数を重ねて、
じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。
メールのやりとりで好感を持ったみうちゃんは、昼間の喫茶店で井之頭さんに会ってみることにした。
現れた男性は高級そうな服を着たイギリス紳士みたいな印象の男性だった。
どこかの会社の重役か教授かお医者さんといった貫禄がある。
「これはこれはかわいらしいお嬢さんだ」
井之頭さんは顔をほころばせて、みうちゃんを眺めている。
「みうちゃんが私を気に入ってくださったのなら、これからアナルセックスを試してみませんか?」
周囲にきこえないくらいの小声で、アナルセックスとささやかれると、どきどきしてしまう。
昼間からラブホテルに行くのには抵抗があったけど、好奇心には勝てなかった。
ラブホテルにつくと、井之頭さんは浣腸器をとりだした。
お風呂にお湯を溜めながら、浣腸液を入れたボトルを溜まったお湯で温める。
井之頭さんが人肌になった浣腸液を浣腸器に入れているのをみると、
これからはじまるアナルセックスへの期待が高まっていく。
「それでは、服を脱いでください」
みうちゃんはいわれたとおりに服をすべて脱ぎ、
はじめて会ったばかりの井之頭さんに、生まれたままの姿をさらした。
「すばらしいプロポーションですね」
井之頭さんは美術品を鑑賞するような目でみうちゃんのハダカをみたあと、
ベットによつんばいになるようにいった。
「浣腸液を注入しますよ」
アナルの中に、生あたたかい浣腸液が流れ込んでくる。
子供の頃に、座薬をさしたときよりも、はるかに大きな違和感を感じた。
浣腸器を空にした井之頭さんは、みうちゃんのアナルにシリコン素材の栓をした。
ぐぎゅるるるる。
みうちゃんのお腹がへんな音を立てる。
井之頭さんは時計を見て、時間を計りながら、みうちゃんの様子を観察している。
額に脂汗が浮いてきて、もうヤバいかもと思ったとき、
みうちゃんの手をひいて、トイレに連れて行ってくれた。
便座に座って、アナル栓を抜くと、ぶしゅるるるるとすさまじい勢いでウンコと浣腸液が飛び出す。
トイレとはいえ、井之頭さんの前で脱糞するのは恥ずかしかったけど、
それどころじゃないくらいお腹がたいへんなことになっていたのだ。
トイレットペーパーでお尻をふいたあと、お風呂にいって、アナルをシャワーでキレイに流してくれる。
アナルに指を入れられて、中を広げるようにして、念入りに洗われていると、
なんだか奉仕されているみたいで気分がいい。
井之頭さんはみうちゃんのアナルにローションを入れて、拡張用のやや大きめのアナル栓をはめた。
そのまま、お湯の溜まった湯船につかり、カラダをあたためながら、
アナルを拡張されて、のぼせる直前にお湯から出された。
またベットによつんばいになって、拡張用のアナル栓をぐりぐりと回しながら抜かれる。
ややゆるんだアナルにたっぷりとローションが流し込まれて、大きさの違うボールが次々に入れられた。
全部のボールを飲み込んだところで、スイッチが入れられ、アナルの中のボールたちが動き出す。
それははじめて感じる衝撃だった。
「オマンコからいやらしい汁があふれていますね」
井之頭さんは"おまんこ"のワレメを指でなぞって、愛液で濡れた指をみうちゃんにみせた。
「オマンコにもバイブを入れてあげましょうか?」
整った上品な顔でいやらしいことをいわれると、ぞくぞくしてしまう。
みうちゃんはこくこくとうなずいた。
「この中太のいぼいぼバイブをオメコに入れてあげますから、痛くないように舐めて濡らしなさい」
口元にぼこぼことしたいぼのついた黒いバイブを突き出されて、みうちゃんはぺろぺろと舐めた。
みうちゃんがバイブをしゃぶっている顔を眺めていた井之頭さんは、
そっとみうちゃんの口からバイブを抜いた。
すぐに"おめこ"を押し広げて、"おめこ"にバイブが入れられる。
みうちゃんの意識のすべてはアナルとオマンコに集中してしまった。
おまんこのバイブにスイッチが入れられると、背筋を快感の電流が駆け抜け、
軽くイってしまうくらい気持ちよかった。
おまんこにバイブを入れて振動させたまま、アナルのボールを抜かれると、
ちゅぽんとボールが肛門を出て行くたびに、排泄するときのようなじんわりとした快楽が広がる。
おまんこに入れたくらいの大きさのバイブをアナルに入れられ、
両方のバイブを振動させながら、出し入れされると、
ものすごく気持ちよくて、口からあえぎ声とよだれがあふれた。
「みうちゃんはアナルセックスの素質がありそうですね」
「最初からこんなに感じられるなんて、逸材かもしれません」
ぐいぐいとみうちゃんのオマンコとアナルにバイブを押し入れながら、
冷静な口調で井之頭さんがいう。
アナルからバイブを抜かれて、さらに大きなごついバイブをそろそろと入れられる。
アナルにもバイブにもしたたるくらいにローションを塗られているので、痛くはない。
何度も出し入れされて、みうちゃんのアナルが大きなごついバイブになれたところで、
ゴムをつけた井之頭さんのチンポを見せられた。
「さあ、ついに、バックバージンを失うときがきましたよ」「本当に入れていいんですね?」
「お願いします」
みうちゃんが井之頭さんのちんぽを見つめながらいうと、
アナルからバイブが抜かれ、硬くはりつめた井之頭さんの肉棒がじわりじわりとアナルに挿入された。
ゆっくりと入ってくる井之頭さんのチンコはバイブよりも気持ちがよく、早くもっと奥まで入れてほしくて、
「もっと、もっと奥までちょうだい」と叫んでしまった。
「みうちゃんはアナルセックスのとりこになりそうですね」
笑いながら奥までオチンチンを入れた井之頭さんは、
ピストン運動を開始し、みうちゃんはお腹の中まで動かされるような強烈な悦びを感じた。
もう自分があえいでいるのかすら、よくわからない。
頭の中が真っ白にはじけて、意識がなくなってしまっていた。
井之頭さんとは、今でもアナルセックスを楽しんでいる。
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